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お役立ちニューストピック(2022年1月24日更新)

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都・区などの事業、補助金・助成金、サービスなど、中小企業に役立つ情報をピックアップしてまとめました。貴社の発展や経営課題の解決に、ぜひご活用ください!

飲食店等を対象「営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金(1月21日~2月13日実施分)」について(東京都)

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、まん延防止等重点措置が適用されることに伴い、要請に全面的にご協力いただける飲食事業者等の店舗を対象として、協力金を支給いたします。

<対象期間>
令和4年1月21日から令和4年2月13日まで【24日間】
※令和4年1月24日から令和4年2月13日まで【21日間】
※1月21日からのご協力が困難な場合は、1月24日からのご協力でも協力金支給の対象となります。

<支給額> 
(1)認証店(5時00分から21時00分まで営業時間を短縮、酒類提供・持込は11時00分から20時00分とした場合)

【24日間】60万円~480万円(大企業は上限480万)
【21日間】52.5万円~420万円(大企業は上限420万)

(2)1)認証店(20時00分まで営業時間を短縮、酒類提供・持込を行わない場合)、2)非認証店(20時00分まで営業時間を短縮、酒類提供・持込を行わない場合)
【24日間】72万円~480万円(大企業は上限480万)
【21日間】63万円~420万円(大企業は上限420万)

<詳細はこちら>
営業時間短縮協力金(飲食店/~2/13)|東京都

自宅療養者向けハンドブック ~感染を広げないために~(東京都)

(新型コロナウイルス感染症と診断された方へ)

東京iCDC専門家ボードの感染制御チームでは、家庭内での感染対策についてまとめた「自宅療養者向けハンドブック」を作成しました。
このハンドブックでは、ご自宅で過ごしていただく期間に、他の人に感染をうつさないために、ご自身が気をつけること、また、同居の方やご家族に知っておいていただきたいことをまとめています。

(同居者の方へ)

ご家族、同居されている方が、感染者のケアをする際に気をつけていただきたいことをまとめています。同居されている方も、感染者の自宅療養期間中は、ご自身の健康状態を毎日確認して下さい。外出する際はマスクを着用し、こまめに手を洗ってください。一つ一つを丁寧に行うことで同居者や周囲の人に感染が広がることを防ぎます。よく読んで、ぜひとも、実践してください。

<詳細はこちら>
自宅療養者向けハンドブック ~感染を広げないために~|東京都福祉保健局

<参考:「職場でコロナ感染が疑われたら読むガイド」(東京商工会議所)>
職場でコロナ感染が疑われたら読むガイド 記事一覧|東京商工会議所(tosho-antenna)

「BtoB中小企業のためのMAツールの活用」セミナー(東京都中小企業振興公社)

コロナ禍で、営業や販売の生産性を高めるための「MAツール(※)」が注目されています。
MAツールについて基礎知識から具体的な活用事例等を解説します。

※MA(マーケティングオートメーション)ツール:収益向上を目的としてマーケティング活動を自動化するツール

<開催日時>
2月21日(月)14時~17時(Zoomを使用)

<受講料>
無料

<申込期間>
1月13日(木)~2月16日(水)17時まで

<募集人数>
40名程度(先着順・要事前申し込み)

<詳細はこちら>
BtoB中小企業のためのMAツールの活用セミナー | 東京都中小企業振興公社

 

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